社会福祉法人 新ひだか町社会福祉協議会

サイト内検索

文字の大きさ

くらしの相談・支援

小地域ネットワーク 最新情報

ボランティア活動とは?

相談は、悩みを解決するはじめの1歩です。
相談したくても、どこへ相談してよいかわからない、誰にも知られたくない相談があるという事はありませんか?
新ひだか町社会福祉協議会のさわやか相談センターでは、誰もが安心して暮らせるように、地域で暮らし地域で生きるサポーターとして相談に応えます。日常生活の「心配だなぁ~」「困ったなぁ~」に応えます。
さわやか相談センターでは、研修を積み、経験豊かな相談員13名があなたの相談に応じます。

もちろん、予約は不要ですし、相談によって得る個人情報・機密は厳守します。
さわやか相談センターの場所は、新ひだか町社会福祉会館内で、相談室1と相談室2に開設しています。
プライバシーに配慮し、裏口からも入れます。(静内青柳町2丁目3番1号)

開設曜日と時間

相談種別時間相談室内容
心配ごと
困りごと
10:00~
15:00
毎日開設
しています
人権
困りごと
10:00~
15:00
    第2・第4水曜
に開設しています
子ども
の人権
10:00~
15:00
    第2・第4水曜
に開設しています
労働09:00~
17:30
1必要に応じて
町の相談機関へ紹介します
介護09:00~
17:30
1毎日開設
しています
ボランティア09:00~
17:30
毎日開設
しています

生活福祉資金貸付事業

「生活福祉資金貸付制度」は、他の貸付制度が利用できない低所得世帯や障がい者世帯、高齢世帯に対し、資金の貸付けと必要な相談・支援により、経済的自立と生活の安定を目指すことを目的としています。(北海道社会福祉協議会の貸付事業ですが、新ひだか町社協が相談、支援、申請等の窓口となっています。)

資金の種類

  • 1.総合支援資金(生活支援費、住宅入居費、一時生活再建費)
  • 2.福祉資金(福祉費、緊急小口資金)
  • 3.教育支援資金(教育支援費、就学支度費)
  • 4.不動産担保型生活資金 等

ご利用に際して

  • 世帯を単位として貸付けします。
  • 「連帯保証人」が必要です。連帯保証人を立てられない場合、利子が加算されます。
  • 民生委員等の面接、相談支援を受けていただきます。
  • 他の貸付制度を優先してご利用いただきます。
  • 事後申請は貸付対象外です。

そのほか詳しくはパンフレットをご覧ください。

・生活福祉資金貸付制度とは 制度について(PDF)

相談・申込先

掲載している内容以外にも貸付と貸付条件があります。
生活に必要な資金等に関する相談は、新ひだか町社会福祉協議会 地域福祉係へご連絡ください。

社会福祉法人 新ひだか町社会福祉協議会 新ひだか町静内青柳町2丁目3番1号 新ひだか町社会福祉会館内 TEL.0146-43-0874 FAX.0146-43-2223
  • ページ上へ
  • ページ下へ

Google Mapで開く

Copyright (C) 新ひだか町社会福祉協議会 All Right Reserved.